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母校のボクシング部が、熊本県高校総体で団体優勝の快挙です。

2016年06月15日(水)

その時の熊日新聞の記事です
熊本震災後に天草工業高校体育館で開催された平成28年度「熊本県高校総体」で、母校のボクシング部が、学校対抗戦で見事団体優勝!!
25年ぶりの快挙を勝ち取りました。
中でもフライ級の竹見浩史史郎選手(1年生)は、高校公式戦デビューでいきなりの頂点に立ったのです。

竹見選手とフライ級の決勝を戦った、高木郁弥選手(開新高、記事写真手前)の父親高木太氏も、東海二高の同部選手時代には九州チャンプを取った方です。
この日レフリーを務めたのは、現在の母校名監督の本田雅士氏でした。

やったぜ後輩ら!!、家族も盛り上げた高校総体でした。
この頑張りの朗報は、私以外でも多くの先輩たちに届きくと、さぞうれしい事でしょう。

このニュースは以前の母校監督で、多くの名選手を生み出された阿南知彦先生からです。

谷川政敏 ( 東海大学付属 熊本星翔高校同窓会 事務局次長 )

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